政 策manifest

掛川市への想い

掛川市民の皆様に「見える」「聞こえる」静岡県政を!
掛川市民の皆様の「声が届く」「夢が叶う」静岡県政を!
明るい未来に向け、まごころ込めて活動します!
豊かな未来を、一緒に創造しましょう!

元気な静岡県の力で、県内自治体を、掛川市を、より豊かにしましょう。
そのため私は次のアジェンダを掲げて県政に挑戦し、掛川市をより元気にするよう提案を続けます。

掛川市を中心とした90万人都市構想
  • 新幹線「掛川駅」を中心に中東遠志太榛原を中心とした90万人都市構想を提案します。
  • 掛川市は静岡県の力を底上げするために中心的役割を担う都市であると捉え、まちづくりを広域で捉えて中東遠を振興します。
掛川市内スマートICの開設と併せたまちづくり
  • 東名高速道路、新東名高速道路のスマートインターチェンジは、静岡県内では掛川市のみ開設の動きがありません。早期に双方の高速道路に、掛川市内スマートICの開設を強く提案します。そして、スマートインターチェンジ開設と併せた、新しいまちを創るチャンスと考えます。掛川市単独ではなく、県道整備、県事業と連携した計画的なまちづくりを提案します。
静岡と浜松の間の掛川市に光を!
  • 交通の利便性に秀でた「エコパ」を活用し、スポーツ、音楽、イベント等、多様な全国規模の事業展開をより図り、掛川市の経済活性化に繋げます。
  • 海・山・川に恵まれた豊かな自然環境と富士山を活かして、魅力的な「静岡パッケージ」を創造します。その中で、「つま恋彩の郷、花鳥園、遠州3山、遠州塩の道、井伊家ゆかりの地、潮騒橋と横須賀街道サイクリング、ふじのくに茶の都ミュージアムKADODE OOIGAWAと世界農業遺産かっぽしテラス」等々、スローに一日愉しむことができる掛川市を中心とした広域観光パッケージをいくつか提案し、世界に発信します。
  • 静岡県の日本一総数は現在「272」件です。静岡県を代表する日本一に光を当てることで、掛川が誇る日本一の深蒸し茶、日本3大古布の葛布、全国唯一のピアノ出荷と音楽文化、栽培団地規模日本最大のバラ団地等、掛川市の特産品を振興します。県の力で県内自治体の更なる繁栄に結びつけます。
  • 歴史的意義の深い、掛川市内の3つのお城や、世界に誇れる報徳思想と大日本報徳社、遠州地方各地の祭礼などをつなぎ、掛川市の歴史と文化を発信します。
  • 世界農業遺産の茶草場と世界遺産の富士山、富士山静岡空港を結び、国内と世界から人を呼び込みます。
関係人口や移住定住人口を増やす
  • 東京・名古屋間の交通の便を活かし、豊かな自然環境のもと、ワーケーションやサテライトオフィスを誘致することで、関係人口や移住定住人口を増やし、自然豊かな静岡県、掛川市でのストレスフリーな暮らし方や働き方を提案します。
  • ストレス解消策には、市街地から直ぐ近くにある、「ならここの湯、倉真温泉郷、法泉寺温泉、大東温泉はじめ登山も愉しめる小笠山、粟ケ岳、八高山、パワースポットことのまま神社」などの魅力を発信します。
  • 掛川市では自治会活動、まちづくり協議会活動、市民活動が活発でコミュ二ティが形成されており、地区集会や議会報告会では全国屈指の参加率を誇っているので、このスタイルを県内に広げて、静岡県でのモデルとなる掛川市への移住促進に繋げます。
県と掛川市の防災力
  • 近年の異常気象により、多発する自然災害に対し、耐えうることが出来る、風水害への備えに県の力を活用します。
  • 県河川の整備を推進すると共に、水害から地域の皆様の生命と暮らしを守る流域治水計画を促進します。
  • 土砂災害特別警戒区域の防災に努めるとともに、家督後継者への増築や新築を配慮した土砂災害特別警戒区域への見直し方を提案します。
  • 地震による災害ゼロ対策を、静岡県施策で推奨し、掛川市の防災力向上に繋げます。

等々、以上のアジェンダのもと、
元気な静岡県の力で、掛川市をすぐ先の未来に実現できるように、
掛川市民の皆様の「声が届く」「夢が叶う」静岡県政に挑戦します。
SNSやWEBを活用した情報発信力や地域毎の県政報告会にて、
掛川市民の皆様に「見える」「聞こえる」静岡県政を実現します。
掛川市の明るい未来に向け、まごころ込めて活動します。

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